戦うだけでいいはずなのに。。。『テニスと人間関係』

こんにちはstelliterです。

 

先輩ブロガーの記事👇

 

duanallman.hatenablog.com

 

内容拝見するに、感情が先走っていて少し話の前段や脈絡がわかりづらいですが、とにかく面倒くさいご気分をされたようです。

 

  • あの人がいるからイヤだ
  • あの人とは組みたくない、顔も合わせたくない
  • ここのスクールのコーチは生徒の好き嫌いが激しい
  • もう辞めようかなサークル、もしくは辞めてくんないかな

 

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ずいぶん前は私も複数の区連盟サークルに同時所属させていただいていましたが(区が違うと可能なんですね)、ここは個人の特性なんでしょうか。いずれもまったくストレスは感じませんでした。

自分が思っているだけかもしれませんがどこでも可愛がってもらっていたので。

ここはstelliterが甘えん坊な末っ子の気性で得をしたのかな(笑)。

 

つまるところ、スクールでもサークルでもなんでも何かしら複数人が共通のルールのもと、時間と場所を共有しなければならなくなるとこういった諸問題が発生し、やがてストレスへと変わっていく。

ようですね。。。


たしかにテニスにおいて、会いたくないという人は私も何人かはいます。

 

そして最低限気を使わねば、エネルギーを使わねばならん場面もあります。

コート手配なんかね。

でもそこは、、

『他の誰でもない、自分のテニスだけのためだから』

と思えば何とも思いません。。

 

所詮テニスなんざ、対峙する相手とネットを挟んで一個のボールを行き交わせるだけのこと。

ここに何故余計な感情を持ち出さねばならんのでしょうね。

 

テニスなんだからさ、戦う場さえあればそれでいいじゃねぇかよ