ピックルボールは、『テニス崩れの受け皿』なのか?

こんにちはstelliterです。

 

流行りに流行っているピックルボール。

 

そして直近のこの記事👇

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この人はよう知らんし、これがなんのランクかも知らんが、ちょっとはじめてすぐ世界18位かよ。

 

ピックルボールは競技歴史が浅いから、今人気とはいえまだ裾野は狭い(まだね)。

とはいえ、いきなり18位てなんだよ。

 

以前にジャック・ソックもランクインしてたり、後述するランキングにドナルド・ヤングもいた。

 

さらに、こないだ引退したばかりの女子べっぴんさんプレーヤーのブシャールがすでにトップテンにランクインしてる。

つまりちょっと前までテニスで活躍していた選手が転向してすぐ通用するなんて話ばかり聞こえてくると、ピックルボールなんざテニス崩れの受け皿ジャンね、って乱暴な発想が生まれちゃう。


しかし初期の頃はともあれ、人気沸騰して一定期間経過したピックルボール界、さすがにランク上位陣はほぼ生粋のピックルボーラーで埋め尽くされているようです。

ppatour.com

まぁそうでないと競技の専門性をアピールできない、面目立たんよ。

 

さて、ここからATP.WTA引退組がこぞってピックルボール界入りしてきたら、果たしてこの勢力図はどうなるのか。

チョトだけ興味あるね