ひと月ぶりにコートに来て感じたピンチ

こんにちはstelliterです。

 

今日、最後に持っているテニスコートの開催を行なうため1か月強ぶりにコートにやってきました。

f:id:stelliter:20260228134836j:image

いつものようにお二人来ていただいて、ボールだけ置いて帰ってきた。

 

実は3月も当選確定の知らせが来ていたし、コート譲渡やお誘いのお声掛けも沢山頂戴していたのですが、悩むことなくすべて見送り。

 

さて、いまのところこれで一切テニスに関わる予定はない。


ちょっと前にどっかの記事で書いたと思うんですが、やらないと本当にテニスしない事への耐性が出来上がってくる。

要は、なんとも思わないということは無いが、まぁ別にやらなくても構わなくなる。

 

いまジムワークで躍起になって取り組んでいることがあり、そこに個人的エネルギーを割けているというのもありますが、基本stelliterは両刀使い。

こんなことはあり得なかったですね。

 

この日も快晴でそれほど風も強くないという絶好のテニス日和(午前中はそうだった)。参加者さんお二人のアップを少しだけ見ていて、

あ、ちょっとは打ってみたいな

とは思ったものの、

f:id:stelliter:20200723223114j:plain

じゃ、がんばってね👋

と、なんら後ろ髪引かれる事無くコートを後にしました。

 

そういやラファもアンディも言ってたな、、

「引退後?別にテニスが恋しいなんて全然思わないよ」

あらなんとも寂しいことを(笑)。

 

まぁボクはテニス辞めるなんて言ってませんけどね。


ただ、あと400年テニスすると公言したstelliterとはとても思えない。

体調の回復だとか技術が劣化していくこととかよりピンチ、、いや大ピンチです。

 

コートに戻らなきゃ気持ちも戻ってこないんだろうなきっと