リストバンドは一年中着けといたほうがいいのかもしれん

こんにちはstelliterです。

 

この寒い時期ってリストバンド、、あんまり着けませんよね?

まぁ汗かかないし、特に必要でもない。

しかし今日は思ったより気温が上がって汗ばんできた、、という時はしょっちゅうある。

白熱したラリー戦が展開されたりとかさ。

 

そこで、じゃあリストバンド着けるかとなった時、ちょっと躊躇しませんか?

理由はカンタン、スイングの感覚変わっちまうんじゃねぇか?って不安。


リストバンドって重さ大体どれくらいだろ、10~20ℊくらいかな(ンなもんだろうきっと)。

一見大したことなさそうだけど、俺たちテニスプレーヤーはラケットの重さ数グラム違うだけでスイングウェイトの変化を感じ取れる。

 

手首という、ラケットよりは身体の根元に近い距離ではあるが、それでも10~20ℊもの負荷を、試合途中で載せるとなるとかなり勇気要るんです。

まぁ逆に外すのもまた然り。

 

特にそこまで調子良かったりした日にゃ、ここでリストバンド着けてフィーリング変わってメタメタになっちゃったりするんじゃねぇかと。

これ、俺だけかな?神経質すぎる??

 

まぁそんなこんなで、結局オールシーズンともスイングの感覚合わせるという意味で、リストバンドは常に着けといてもいいのかもしれん。